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    <title>A&amp;I ヴェブホスティングBlog</title>
    <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/</link>
    <description>レンタルサーバー、ホスティングサービスやWebデザインのBlog</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>A&amp;I ヴェブホスティングBlog</title>
      <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[大手レジストラ（RegisterFly）が4月末で業務停止]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=16</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070503-382663627_de35c46d93_m.jpg"></a><br />
RegisterFly というレジストラ（ドメイン名登録業者）が、ICANN の指示により今月末で業務を停止することになりました。比較的安価なレジストラ（$9.99/年）であり、TheRegister によれば90万ユーザー、200万ドメインを管理していたそうです。2000年に創業していますが、以前は eNom という大手レジストラのリセラーとして運営されており、ICANN の認定レジストラになったのは比較的最近（2年程度前）です。ICANN の 2006年11月のレポートによれば、RegisterFly 名義で登録されている .com/.net は約30万です（他の TLD も登録されているでしょうが、数は少ないはず）。昨年7月には、リセラープログラム（$6.50/年）をはじめたばかりでした。<br />
<br />
RegisterFly は、UnifiedNames という企業が運営するレジストラであり、UnifiedNames は他にも削除ドメインの再登録サービスである ExpireFish やホスティングサービス FlyServers、ドメインアフィリエイトの NameRenters（すでに停止）など、それなりに知られているサービスを運営していました。実のところ、私も4年ほど前には痛い経験をしていました（過去ログ[1311]）。最近も、いろいろ問題を起こしていたようで、このような批判サイトも作られていました。<br />
<br />
日本で DOMAIN21 という業者の倒産によりドメイン登録業務を移管したというケースはありましたが、この規模のレジストラが業務を停止することは、おそらくはじめてでしょう。その手のフォーラムでは、数日前から話題になっていたようですが、私は別のレジストラから「RegisterFly の閉鎖にともなうご案内」を受け取るまで気づきませんでした（このメールもフィッシングかと思って疑っていた）。RegisterFly では、激安移管プロモーションのときに、さほど信頼はしていなかったものの頑張っているのかと移管していたドメインがあったので、かなり焦りました。というより、さっそく脱出すべく移管手続きをしましたが、完了するまでは不安です^_^;<br />
<br />
なお、実際に移管しようとして気づいたのですが、RegisterFly では移管に必要な認証キー（Authorization Code）がわかりにくい部分にあります。検索で引っかかる人がいるかもしれませんので、念のために以下に手順を記しておきます。<br />
<br />
   1. RegisterFly でアカウントにログインする<br />
   2. [Manage My Account] を選ぶ<br />
   3. [Manage Domains] を選び、移管したいドメインをクリックする<br />
   4. Domain Status が Locked になっていたら、このリンクをクリックしてチェックボックスを外し、[Update] ボタンを押す<br />
   5. （パンくずリストにある）ドメイン名を選びなおす<br />
   6. [Domain Contact Information] の [+] 記号を押す<br />
   7. 登録情報が表示されたら、下の方に表示される [Configure] ボタンを押す<br />
   8. 一番下に表示される Authorization Code をメモしておく（他のレジストラへの移管のために必要）<br />
      ※私は登録者情報が RegisterFly 名義に書き変わっていました。この場合、正しい情報（とくに電子メール）に修正して [Update] を押してください。<br />
<br />
→このように設定した後、他のレジストラから移管を開始してください。<br />
<br />
ちなみに、このトラブルはドメイン名の過当競争に敗れたせいなのかと思いきや、wikipedia（英語版）によれば経営陣の対立や浪費に原因があるようで、とんだはた迷惑です。ドメイン名を守るために3月末までに他のレジストラに移管しろということですが、RegisterFly から正式な通知はなく、知らぬ間にドメインを失う人が続出するのではないかという不安があります。2002年頃のドメインバブル崩壊時には gTLD で2000万台半ばまで落ち込んだドメイン登録ですが、いまや7000万以上に登録数を伸ばしています。このようなトラブルが水を差さないことを願います。]]></description>
 <category>③ 追加サービス</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=16</comments>
 <pubDate>Thu, 3 May 2007 21:12:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[24時間充実サポート]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=15</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070503-070412_161955s.JPG">24時間年中無休充実サポート</a><br />
日本に移動して、<br />
一回もOfflineにならず、ずっとSkypeやSkypeInで24時間充実サポートを行っております。サーバー管理者の方ももちろんずっとサーバーを管理してくれます。最近、あるサイトでずううとサポートをしている人の姿にVideoを紹介してもらいました。<br />
結構いい印象をあたえるVideoでしたので、より多くのお客様の信頼を得るため、こちらもWebサイト上同じようなVideoの導入を検討しております。ほかに、サーバー質のWebcamとオフィスのWebcamのWebサイトでの公開を考えております。<br />
<br />
]]></description>
 <category>① 共用サーバー</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=15</comments>
 <pubDate>Thu, 3 May 2007 20:34:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[いよいよ、来日！]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=14</link>
<description><![CDATA[日本久しぶり！<br />
<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070503-070409_150625.JPG">日本よこそ！</a><br />
<br />
では、一年半ぶりの日本は相変わらずにぎやか。ちょうど桜が咲いている季節に着てよかった。どの公園でも、花見に来ている多くの人にあふれている。<br />
<br />
阪大までの道も桜の並木で、めっちゃきれい。]]></description>
 <category>⑤ 仕事以外いろいろ</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=14</comments>
 <pubDate>Thu, 5 Apr 2007 20:21:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[国家防衛者の日]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=13</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070225-DCF_00s40_JPG.jpg"></a><br />
23日ウクライナは国家防衛者の日でした。めっちゃ大騒ぎしました。そして、面白くすごした2週間思い出しました。<br />
http://www.ai-web-hosting.com/~umka/desna/]]></description>
 <category>⑤ 仕事以外いろいろ</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=13</comments>
 <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 23:22:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[SEO 対策や検索エンジンの上位表示]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=12</link>
<description><![CDATA[SimuSimu <br />
質問です：<br />
A&I　Web HostingはSEOでkeywordなにがいちばんですか？]]></description>
 <category>④ Webデザイン＆SEO</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=12</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 23:42:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[SSL証明書の設定に関して]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=11</link>
<description><![CDATA[SSLを初めて使いたい時、何をどうすればいいかよくわかりません。簡単なようで、実は結構複雑です。<br />
SSLを正しくインストールするには、4つのものが必要です。１．Private key<br />
Private keyはサイト運営者の基本的な情報を記載した身分証明書のようなものです。それを作るには、サイト管理者に頼むか、自分で作る方法があります。自分で作る場合は、サイトのコントロールパーネルに入って、「SSL証明書」ツールを探します。そこに入ると、Private keyを作るフォームあります。<br />
<br />
サンプル：<br />
<br />
Bits  	1024<br />
Country 	JAPAN<br />
State or province  	Okinawa<br />
Location (City)  	Naha<br />
Organization name (company)  	YakuSu<br />
Organization department/division name 	<br />
Domain name  	www.yaku.su<br />
E-mail  	sashko@yaku.su<br />
<br />
上記のようなことを入力すると、下記のようなPrivate keyになります。<br />
-----BEGIN RSA PRIVATE KEY-----<br />
MIICXQIBAAKBgQCseJKnpStddQh2fY24IYyQ3tCnaC+OHb7XWR0j58guR0iV0ofH<br />
6BULeITbXLq8hG2lZUw0zf0oCis4AGSojRaPUVAKIP3nyHU22UOtFGNI0ZzEl8Uh<br />
c8NGPwvsEoUPLox+FK/gntz8skSB1egFBWj0ncEo6IlFyXe4JAhWlLwSPQIDAQAB<br />
AoGABOh1e/HWVxWChSSziL7jqie9FlZ/q/KqwKQXkTMCXlbG+QSBuq2fE7F9TmTI<br />
J585I5DLZ2FJR/9qFXDlbGp/bs6xpp6wcn249MH/IWd4/HGsemmzh0r7fowDiUuI<br />
kNw8mi9WGoNAm+c97iVV30PjYg1Iqd5aXgWxRmS7viNW0aECQQDYaBAMtPkPIEU5<br />
08GWL9hoqcrqYvW+3H1uOQZo07KArGzXRSIx0chYwtsF+sTAbkFKatDwppqPwexc<br />
gCMBHrOVAkEAzAauZjkfSui2d8hmrK4qc4d8DgbAtO5C6YUpmYO8YVrcrPliIn3v<br />
3+mCIDl8+UHP7CcaeJumr/38XseiwBg6CQJBALTlcB0fHl6NjDCFmXow7oa3AD8j<br />
j+cGqvb7RidUZw92ktj0Glxozz+bSrjZ4aQ1xfAuEBBKRENNSIYeOqSSBG0CQQCw<br />
zTlkLCwJ5g/5TRhsm6D97HJ8VS25nJ8vbc3W0mn0k6CX5KQ975RnHRs+gZLjDTz5<br />
EAnIalnQOPDx0V4fyN7BAkBC08edB/UP+kmnby3hbMp6gCcKTREprJvI5us/23o9<br />
Y6DhGEq+z2bNI7IcE6O8LyZD/EEghuimnP42OUOIkOiw<br />
-----END RSA PRIVATE KEY-----<br />
<br />
ここで特記しておきたいのは、Private keyで、www.yaku.su　か　yaku.suを書くか、どれもいいですが、yaku.suと書くと、暗号化ページのページアドレスに「www.」があってはならないことになります。<br />
<br />
２．CSR<br />
Private keyを使ってCSRを作ります。<br />
CSRとは、CERTIFICATE REQUESTで、つまり、SSL証明書作成依頼です。<br />
それを作るには、またしてもコントロールパネルのSSL証明書ツールを使います。<br />
<br />
サンプル：<br />
<br />
-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST-----<br />
MIIBtDCCAR0CAQAwdDELMAkGA1UEBhMCSlAxEDAOBgNVBAgTB09raW5hd2ExDTAL<br />
BgNVBAcTBE5haGExDzANBgNVBAoTBllha3VTdTEUMBIGA1UEAxMLd3d3Lnlha3Uu<br />
c3UxHTAbBgkqhkiG9w0BCQEWDnNhc2hrb0B5YWt1LnN1MIGfMA0GCSqGSIb3DQEB<br />
AQUAA4GNADCBiQKBgQCseJKnpStddQh2fY24IYyQ3tCnaC+OHb7XWR0j58guR0iV<br />
0ofH6BULeITbXLq8hG2lZUw0zf0oCis4AGSojRaPUVAKIP3nyHU22UOtFGNI0ZzE<br />
l8Uhc8NGPwvsEoUPLox+FK/gntz8skSB1egFBWj0ncEo6IlFyXe4JAhWlLwSPQID<br />
AQABoAAwDQYJKoZIhvcNAQEEBQADgYEAmQ6kIlp+z86GVWVVeo3S/+/QEm89cddX<br />
4+i+sRaTv/7dSR7Qx+IZc/uYmWFxpzBbaOnA61AlfuMTLs0n8ZtlUkF34Ec4BiKM<br />
jNX3P0rzeA+UI24xsaPPrFOaIMY0KPexchhK+rGvhgyIPplq/EhKvJyPJ2DgFmP3<br />
mO//U3bA4HY=<br />
-----END CERTIFICATE REQUEST-----<br />
<br />
<br />
３．Certificate<br />
CertificateはSSL証明書のことです。<br />
証明書は自分でも発行できますが、その場合、SSLで保護されているページに入るたび、どのブラウザーもおぞましい警告メッセージを見せます。警告メッセージが出ないような証明書を発行するには、第三者に頼まなければなりません。証明書の発行は有料です。その値段はピンからキリまであります。証明書の値段は暗号化の安全にほとんど影響を与えません。126ビットがあれば十分です。<br />
それでは、どう選らばいいですか、という問題が出てきますね。<br />
それはSSL証明書をインストールする理由によります。<br />
サイトのお客さんは個人データーが暗号化されることを知るだけで安心する場合、どの会社でもいいです。ちなみに、A&I Web Hostingをお勧めします。安いからです。<br />
もし、VerySignのサイトシール（VerySignの社印）がないと、自分の個人情報を打ち込むまいようなお客さんの場合は、やっぱりVerySignにすればいいです。<br />
また、繰り返しますが、技術的な面ではA&I Web HostingもVerySignも大した違いがありません。<br />
<br />
<br />
４．CA certificate<br />
CA certificateはCertificate Authority、証明書を発行した機関のことです。つまり、SSL証明書は有効かどうかだれが証明するかということです。<br />
CA certificateは要らない場合があります。<br />
<br />
<br />
<b>SSL証明書のインストール</b><br />
証明書インストールするには、Private keyとCertificate、（CA certificate）が必要です。また、CertificateとCA certificateは同じPrivate keyから作られてないとだめです。<br />
<br />
普通は証明書をインストールするには、証明書をアップロードするだけでいいです。しかし、コントロールパネルとコントロールパネルのバージョンによって違います。例えば、Plesk7.5の場合は、IISツールも使わなければなりません。分からない場合、インストールをA&I Web Hostingに頼んでください。<br />
<br />
<b>SSL証明書を使う</b><br />
インストールが終わりましたら、どうすればいいですか。SSL証明書はどう使うものですか。<br />
<br />
SSL証明書の使い方はインストールに比べれば、意外と簡単です。<br />
http://www.yaku.su/　があります。そのページを暗号化したい時、そのページへのリンクに「ｓ」を加えます。つまり、http://　→　https://   <br />
https://www.yaku.su/<br />
<br />
但し、https://www.yaku.su/の場合はページはそんなに簡単に暗号しません。警告メッセージが出ます。[一部の接続だけが暗号化されています。表示しているページの一部はインターネットに転送する前に、暗号化されていません。]<br />
それはどういうことですか。<br />
https://www.yaku.su/は「ｓ」を追加するだけで暗号化されない理由はhttps://www.yaku.su/のページは複雑なページだからです。例えば、そのページのデザインを決めるCSSスタイルシートのアドレスはhttp://www.yaku.su/styleJP.cssです。そのスタイルシートのリンク先は暗号化されません。つまり、暗号化ページなのに、暗号化されないリンク先から、暗号化されない情報が入るわけです。それで、ブラウザーが警告メッセージを出します。<br />
<br />
部分的な暗号化を完全な暗号化をするには、ページ内に含まれる追加的なリンク先（CSS、画像、スクリプトなど）も暗号化することです。つまり、http://www.yaku.su/styleJP.cssではなく、http<b>s</b>://www.yaku.su/styleJP.cssと書くことです。そうすると、複雑なページでも、完全に暗号化されるわけです。<br />
<br />
ページが暗号化されているかどうか分からない方、プラウザーの右下を見てください。錠のアイコンがあると、暗号化されています。また、FirefoxやOperaでは、ページが暗号化されていると、アドレスを入力するフィルドの色が白からグレーか黄色に変わります。]]></description>
 <category>③ 追加サービス</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=11</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 23:30:48 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[すばらしいニュース]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=10</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070214-DSCN4752s.jpg">日本くるぞ！</a><br />
このBlogの今まで一番大事なお知らせ!!!この人が、もうすぐ日本にくるよ！]]></description>
 <category>⑤ 仕事以外いろいろ</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=10</comments>
 <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 08:56:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[共用サーバーアップグレイド]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=6</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070214-serverss.gif">A&amp;I共用サーバー</a><br />
今週、すべての共用サーバーのスペックアップグレイドを完了しました。主な変更は、すべてのサーバーのRAMを8Ｇｂまでインストールし、Windows 2003サーバーはQuadOpteronにアップグレイド、LinuxサーバーはDualXeon WoodCrestに移動しました。MultiThreadやHyperThreadプロセッサーは最近一般的に販売されるようになりましたが、それを普通のPCにインストールしても、あまりパフォーマンスが向上しないようでございます。なぜかといいますと、Windows XPや今まで開発されたソフト、Macromedia, Adobe, Microsoft, Uleadなど、MultiThreadやHyperThread技術を利用できない殻です。<br />
<br />
サーバーのソフトが違います。DNSソフト、サーバー側のスクリプト、AntiVirusなどがMultiTread, HT,　または64Bitの技術を利用するものが多いです。したがって、DualCore, QuadCoreをインストールすることで、ほとんど2倍のパフォーマンス向上を達することができます。<br />
<br />
なお、最近一般的に販売されているSATA2 HDDをテストしたところ、SCSI HDDにほとんど負けないことが明らかになりました。特に、新しいSATA2 10000RPMがすげれています。今後の共用サーバーを構築する際、ＳＡＴＡ２を利用することで、コストを抑え、快適な速度を保つことができます。<br />
<br />
更新された共用サーバースペック：<br />
<br />
Intel DualXeon DualCore WoodCrest<br />
RAM 8GB<br />
SATA2 250 HDD + 250IDE backup<br />
1000Mbps FullDuplex<br />
　<br />
AMD DualOpteron <br />
RAM 8GB<br />
SATA2 250 HDD + 250IDE backup<br />
1000Mbps FullDuplex<br />
<br />
私は、いつものように、個人的に　ＡＭＤのプロセッサーを指示していますが、実際はそれぞれ優れているところがありますので、どちらがいいかはっきり言えません。<br />
]]></description>
 <category>① 共用サーバー</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=6</comments>
 <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 06:54:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新しい専用サーバーラインアップ]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=7</link>
<description><![CDATA[IT技術やサーバーのハードウェアが発展するのは速くて、速くてしょうがありません。ホスティング業者として、それに間に合うのは、また大変なタスクです。<br />
<br />
先週、いよいよAtlantaで現在最もスペックのいいサーバーDualXeonWoodcrestを導入しました。スペックの高いサーバーだけでなく、よりお手軽に運営できるIntel Penitum D (DualCore), AMD Athlon X2　（64Bit）などサーバーも設定完了しました。<div class="leftbox"></div>Dual Xeon 5130 Woodcrest<br />
2Gb RAM<br />
2000Gb　伝送容量　<br />
SATA II 250Gb<br />
専用100Mbps<br />
<b>月額45000円</b><br />
<br />
AMD Athlon X2　4200 x64<br />
1Gb RAM<br />
2000Gb　伝送容量　<br />
SATA II 250Gb<br />
専用100Mbps<br />
<b>月額31000円</b><br />
<br />
AMD Athlon X2　3800 x64<br />
1Gb RAM<br />
無制限　伝送容量　!!!　<br />
SATA II 250Gb<br />
専用100Mbps<br />
<b>月額38000円</b><br />
<br />
詳しくは<a href="http://www.ai-web-hosting.com/server-j.html">http://www.ai-web-hosting.com/server-j.html</a>]]></description>
 <category>② 専用サーバー</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=7</comments>
 <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 06:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[SSL証明書]]></title>
 <link>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=8</link>
<description><![CDATA[<a href="http://weblog.ai-web-hosting.com/media/1/20070214-encrypted.png">SSL証明書</a><br />
商用サイトに欠かせないSSL証明書を追加しました。今までも、オプションとして、ほしいといっているお客様に提供していたのですが、今回はちゃんとした説明とSSLとSSLの違いを明記し、ページにA&I公式サイトに載せました：<br />
<a href="http://www.ai-web-hosting.com/safe-hosting.html"></a>]]></description>
 <category>③ 追加サービス</category>
<comments>http://weblog.ai-web-hosting.com/index.php?itemid=8</comments>
 <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 06:52:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>